「不登校でも、英語ができれば世界が広がる」
国際オンラインフリースクール
1. コンセプト
「世界とつながる、居場所が見つかる」 英語(CEFR/Units of Sound)を軸に、学校に行けない時間を「世界基準のスキルを磨く時間」へと転換する、日本初の国際オンラインフリースクール。
2. コース・価格プラン
オンラインフリースクールの価格(月額2万〜4万円)と、専門性の高いnisai global schoolと日本教師のオンライン授業。スクールカウンセラー常勤でいつでも無料で相談可能。
| プラン名 | 内容 | 月額費用 |
| スタンダードコース | {必修}Units of sound(月2回個人指導) {交流}オンラインゲーム・セッション参加(毎日) |
33,000円(税込) |
| アカデミックコース | {必修}上記内容+CEFRイングリッシュ(月2回個人指導) {学習}各教科(3教科自由選択オンライン授業) |
49,500円(税込) |
| 個人サポートプランコース | 上記内容+週1回個別メンタリング(不登校・進路相談・其の他の相談) | 66,000円(税込) |
入学金:55,000円
教材費:nisaiライセンス料など別途実費
3. 入学条件・対象
対象: 小学1年生〜高校3年生(不登校、または不登校傾向にある児童生徒)
入学条件:
① 本人に「オンラインで誰かとつながりたい」「英語に触れてみたい」という微かな意欲があること。
②保護者が「学校復帰」だけをゴールとせず、お子さんの個性を尊重できること。
③ PC/タブレット環境と安定したネット回線があること(ゲーム・セッション用)。
4. プログラム詳細と独自性
① 英語を「逃げ道」ではなく「自信」に
不登校のお子さんは「みんなと同じことができない」という自己否定感を抱きがちです。しかし、nisaiのグローバルな評価基準(CEFR)で「自分は世界レベルで学んでいる」という自信を持たせます。
② オンラインゲーム・セッション(交流の核)
「マインクラフト」や「eスポーツ」を通じた交流時間を時間割に組み込みます。
⚫English Gaming Hour: ゲームをしながら、簡単な英語フレーズを使ってみる時間。
⚫アバターセッション: 顔出し不要。バーチャル空間(oViceやメタバースなど)で集まり、雑談や作品発表を行う。
③ 出席扱い制度への対応(重要)
さいたま市を含む多くの自治体では、一定の要件を満たせばフリースクールでの学習が在籍校の「出席」として認められます。
⚫学習ログの提出: nisaiの学習履歴を学校へ共有するサポート。
⚫担任との連携: 月1回、学校側へ活動報告書を作成・送付するサービスをプランに含めます。
5. 差別化ポイント(一塾の強み)
「ただの居場所」で終わるフリースクールが多い中、**「IGCSEやA-Level、国内外進学も視野に入る」**という出口戦略を提示できるのは、他にはない強みです。
6.保護者様へ
「出席扱いサポート」と「将来の選択肢(CEFR/IGCS/A Level等)」を実施します。